k.imayui 's freegame blog

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『夢のお城』3分ゲーコンテストの全感想掲載。


3分ゲーコンテストに参加

2020_夢のお城_コメント

1:
ちょっと戻りたくなった時に、間違えて下ボタンを押した人ぜ〜ったいにいますよねー。わたしです。独特の世界観が癖になる。

2:
ただいま

3:
グラフィックがかわいいですストーリーがもうちょっとあればよかったかな?

4:
かわいい。すてき。

5:
世界観がすごい

6:
実質優勝だと思う

7:
インターフェイスが独特で素敵なのですが、中身は普通のRPGかなあという印象で、いまいちプレイしようという意欲が起きませんでした。

8:
独特のグラフィックが良い世界観を醸し出してて、全作品中でも印象はトップクラスに強かったです。また、プレイ時間が長くなりがちなRPGでありながら、しっかりと企画趣旨の「3分程度で遊べるゲーム」になっている点は素晴らしかったと思います。このままでも十分楽しかったのですが、もう少しアイテム等に幅があったら、よりゲームとしての完成度は高くなって良かったのかなと思いました。

9:
ナウシカのような世界観の作品 道中の選択肢が多いので個人的にはかなり好きです。ただ、せっかく「はなす」コマンドがあるのにイベント敵(いわゆるボス)以外に派あまり通じないので、制作時間的にしょうが無いとは思うのですが、そこが少し寂しかったです。それにしても黒地に白ってPCの画面映えしますよね。

10:
古き良きRPGだが手書き風ピクチャによって新鮮味を感じる。レトロゲー風といえばそっちよりの解釈もできる。女の子が描いたんだなあという一種のぬくもりを感じる。

11:
雰囲気が好き。全体的にかわいい。もう少し細かいところで、みやすさを意識してもいいのかも。

12:
周ほどでクリア。一目見て「あ、あの鬱ゲーの作者さんだ…」となり、若干ビビりつつプレイ。今作はほんわか型。完全手書きの雰囲気重視作品ですが、RPG的な感覚も適度に刺激されて、繰り返せば意外に簡単というバランスも良好。簡素すぎず複雑すぎず。ノンフィールドRPGですが、夢世界を奥へ奥へと進んでいくマップも素敵。これもすべて手書きで、かなりの労力が垣間見えます。この形でほぼ完成していると言っていい作品なんですけど、あえてなにか言うなら、あの最後の敵だけヒントというか、「違う」ことを示せば(例えばBGM等)、よりクリアしやすいんじゃないな、とか、↓キーで「めざめますか?」といった選択肢を挟んでもいいかも、とか。あとは、えーと、最高クリアタイムがタイトルに表示されるとか?私はオープニングの脚を持つ係希望でー。印象点。個人的に三位。

13:
一番燃えました。3分制限がちょっとわかりづらかったですが。じっくりやりたいゲームでしたが、急かされるのも悪くないですね。

14:
1本道ですが、道具あり装備ありレベルアップありと、基本を押さえたRPGという印象です。あっさりとクリアできる点がいいので3分でできるRPGという点で楽しめました。文字が細すぎて読みにくいのが難点です。

15:
荒削りな部分は多いものの、きららはこれが1位。雰囲気の良さ、ゲーム性の好み、女の子主人公と、きららの好みだけで選ぶが好みだけで選ぶのが正しい。頑張ったから評価するとかは小学生までだしね。きららはこれがいいと思った、ただそれだけ。

16:
素朴な雰囲気が好みです。

17:
独特の雰囲気が素敵でした。少し文字が読みにくいと感じましたが、キャラクターの造形やゲームの纏う空気に圧倒され、飽きずに最後まで進めることができました。

18:
世界観には引き込まれたのですが、ゲーム性は平凡。UIも少々練り込みが足りない印象でした。ストーリー部分の求心力と見せ方は秀逸に感じましたので、RPG形式にこだわらず組み上げてみて頂きたく思います。

19:
黒板に描いたようなグラフィック、世界観、音楽がとても良かった。文字が所々読みにくかったけど雰囲気がある。

20:
インターフェースデザインや雰囲気作りが素敵。とにかく進んでみて体当たりで世界のルールを掴んでいくプレイ感も好み。気のせいかもしれませんが、時々キー入力のレスポンスが悪いように感じました。たぶん死んで覚える系のゲームなので、初回以外やリトライ時にオープニングを飛ばして即フィールドから始まる機能があればよかったかなと思います。

21:
黒背景にに白い手書きUIがとても印象的でした。シンプルなのに雲が動いていたり進むにつれて木や建物が近づいてきたりととても冒険している感じがしました。時間制限があり、最初はオーバーしたり負けてばかりだったのですがだんだんコツを掴み進めるもラスボスが倒せない。まさかここで「はなす」のコマンドが必要だと思いませんでした。だれとも意思疎通できないと思い込んでいたので。最後は力ではなく言葉で、そして「おかえり」と迎えられる温かいものを感じました。目的もはっきりしていて時間も意識されているこれぞ3分ゲーといった感じの作品でした。

22:
3分では辿りつけませんでした。

23:
黒板にチョークで書いたような、背景や文字やキャラクターが活き活きしてて良い。ダークメルヘンな世界も良い。

24:
モノクロ手描きの雰囲気がとても良い。特に説明がなくてもすぐわかるゲームシステム、寄り道をしてると自然と攻略法もわかってくる。最後のボスまで行ったが時間切れ。クリア動画を見て、倒すんじゃなくて話せばいいのか!やられたと思った。解法自体はわかればあっさりしているのだが、じっくり楽しみたいタイプのゲームのような、3分の制限が邪魔に思えてならないゲーム。

25:
UIを含め、すべて手書きタッチなのが気に入りました。下キーの誤操作がちょっと怖くて、あまり快適に操作できなかったのが残念。

26:
買い物できる位置を何となくでしか覚えられなくて苦戦した。それ以外は結構すんなり。にくの所の人はなんだったんだろう・・・

27:
内容としては普通のRPGですが、人間の潜在意識が否応無く剥き出しにされるような恐怖がとても心地よかったです。本作に限らず、今回は魔法少女成分が豊富ですね。いいことです。

28:
なんだかアイテムが美味しそうに思えた。何度か操作を間違えてもどってしまい、ゲームオーバーに…。最初からやり直しなのがきつかったです。

29:
いい雰囲気だけど、若干画面が見づらいのが気になりました。でもこの黒板にチョークで描いたような画面がいい雰囲気の源でもあり・・・難しいですね。)